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	<title>家具選びのブログ</title>
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	<tagline>家具選びをインテリアコーディネーターがアドバイスします。</tagline>
	<modified>2008-07-08T11:11:11Z</modified>
	<copyright>Copyright 2008</copyright>
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		<title>シンプルモダン・コーディネートの例</title>
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		<modified>2008-06-12T17:54:49Z</modified>
		<issued>2008-06-12T14:55:08Z</issued>
		
	<dc:subject>シンプルモダン</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">シンプルモダン・インテリアのコーディネートの一例です。

3Dパースを作成しました。
コーディネートの参考にして下さいね。（画像をクリックしていただくと大きな画面になります)










やはりモノトーンベース。さらにシルバー色を追加。
オールモノトーンですとのっぺりしますから、濃い目の茶系と薄めのベージュでハズシも入れます。差し色はレッド系をオススメ。そして観葉植物も効果的に配置。
フォルムは直線主体。
ソリッドでシャープなイメージにまとめます。

壁等はコンクリート打ちっ放し、天井はエマルジョンペイント。
床はフローリングですが、かなり薄めのカラーです。
照明はスタジオテイストなデザインを。
そして家具はここではカッシーナなどのブランドを使用。

一例：
手前食卓側チェア・・・LC7　ル・コルビジェ
パーテーション手前サイドテーブル・・・E-1027　アイリーングレイ
階段側奥チェア・・・414cab・・・マリオ・ベリーニ 

などなど。。。。

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		<title>スタイルミックステイストその２</title>
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		<modified>2008-06-13T15:10:36Z</modified>
		<issued>2008-06-07T03:12:32Z</issued>
		
	<dc:subject>トレンド</dc:subject>
	<dc:subject>スタイルミックス</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">■スタイルミックステイストにオススメのアイテム一覧です■

その１でもオススメした、「オットー・ジャパン」で販売のアイテムです。
http://www.otto-online.jp

2種のブランドラインをずらっと並べてご紹介します。

まずは、Casa luceシリーズ・・・・フレンチシック×モノトーンのアールデコ調モダン、又はクラシック×カフェ風フレンチカジュアル等でのミックスに最適なラインです。

ローズ系の差し色が効果的な点にも注目してみて下さい！


    
        
シャンデリア
　

ソファベッド　シェル
　
        ストゥール　
       
マントルピースコンソール　
    
    
        
チェスト　
      ...</summary>
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		<title>最新！スタイルミックステイストその１</title>
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		<modified>2008-06-07T03:20:11Z</modified>
		<issued>2008-06-04T03:43:14Z</issued>
		
	<dc:subject>トレンド</dc:subject>
	<dc:subject>スタイルミックス</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">今年に入った頃から、そろそろ注目されてきた「スタイルミックス」（ミックススタイルとも言われます）テイストのインテリアコーディネート!イクレテイック（折衷主義）と呼ばれるこのスタイルはインテリアの世界的トレンドでもあります。
（★　Eclectic　で画像検索してみると、海外のスタイルミックスインテリアの写真が多数見つかりますよ）

これは、以前にもご紹介しました、「モダン・バロック」テイストのインテリアコーディネートもそのカテゴリーに含まれます。そもそも本来海外では結構普通に行われていたコーディネートの手法です。（と言っても、意識して行われていたのかどうかは微妙なトコロだと私は思います。国民性もありますし、、、、。）

実は、このスタイルこそが、真のコーディネートの真髄かもしれません。
なぜなら、

・テイストの全く違うもの（例えばクラシック×モダン　アジアン×フレンチシック）を組み合わせたり

・カラーコーディネートの教科書的なイロハは無視したり

・素材のマッチングもバラバラだったり

こんなこと、あんなことを全く1度クロスオーバーさせたにもかかわらず、結果的に「すごくお洒落」「かっこいい！」という印象を与えるインテリアコーディネートのスタイルなんです！

このスタイルを成功させる為にはもちろん「センス」という感覚的なモノが重要になってくるんですが、実を言うとここのブログや私のサイトでも何度か書かせていただいたのですが、”皆さんが「自分の個性」で「好きなもの」を「好きなだけ」「自信を持って」コーディネートしていただきたい・・・”という思いにも通じますから、嬉しいトレンドです。

だって、インテリア＝「自分の好きな空間」でありますから、、、。

「試行錯誤の喜び」とか「自身の脳内の整理」とか「混沌の果ての静寂」とか。。。。（すみません、ちょっとアブナイでしょうか；）
そんな事に心動かされるアナタにもピッタリかも？

もちろん、インテリア上級者の方なら、腕の見せ所ですね★

このテーマについては、数回とりあげさせていただきたいと思っています。


→★スタイルミックスのインテリアに最適な家具は、まだまだ日本では紹介されていないようです。
インターネットショッピングでは、オットージャパンがオススメ。ヨーロッパ発「オットーグループ」ですから、海外のトレンドなインテリアアイテムが手に入ります。

>> スタイルミックステイストその２へ




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	  	<author>
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		<title>プリンセスピンクのベッドとモスキートネット（天蓋）</title>
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		<issued>2008-03-16T19:07:26Z</issued>
		
	<dc:subject>ベッド</dc:subject>
	<dc:subject>ロマンチック</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">姫系ピンクのベッドです。
アイアン製と木製をご紹介。ベッドファブリックも思い切りロマンチックにまとめてみましょう。




プリンセスアイアンベッド



プリンセスベッド





ベッドの上には・・・こんなモスキートネット(天蓋）でお姫様気分！


ピンクモスキートネットＵ  </summary>
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		<title>モダンバロックなインテリア</title>
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		<modified>2008-03-16T19:11:57Z</modified>
		<issued>2008-01-28T18:31:58Z</issued>
		
	<dc:subject>クラシック</dc:subject>
	<dc:subject>トレンド</dc:subject>
	<dc:subject>モダンバロック</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">「歪んだ真珠」という意味の「バロック」。
歴史でも習う、バロック建築、「君はバロックだ」と言った高名な建築家の言葉でおなじみのはず。次の時代のロココ調に比べ、よく似てるけれどもう少し男性的で重厚（ま、それでもかなりくどさはありますが；）・・・と学生時代に習ったのですが。厳密に分けるのは難しそうな感じもします。（。。。って、私が勉強不足なだけかもですけれど；）

今までは、どちらかというととっつきにくい印象のテイストでしたが、これからはモダンテイストと融合しながら、高感度な方に受け入れられそうな予感がします。

そんなモダン・バロック風なイメージのアイテムをピックアップしてみました。




アンティーク＆モダンなペンダントライト。


バロック様式のKartell（カルテル「Louis Ghost（ルイ・ゴースト）」ポリカーポネート素材のチェアです。(透明）
こちらは、黒のポリカーポネート製。


ネオ・バロック調のテーブルランプ

さりげなく置くだけでトレンド感のあるフェルーチョ・ラヴィアーニデザインのテーブルライト

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		<title>「インテリアする」ということ。</title>
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		<modified>2008-01-24T10:21:35Z</modified>
		<issued>2008-01-24T10:19:21Z</issued>
		
	<dc:subject>ちょこっとコラム</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">さあ、何も無い部屋に引っ越しました！


どうしますか？コーディネート。
きっとネットを観る皆さんなら、WEBで色々な情報を取り入れてきたりされますよね。
でも、、、。
どうですか？「ますます混乱しちゃった；；」という事、ないですか？

このブログに来ていただいてナンですが、プロの書く記事はそれぞれの方のセンス、見方、色々な物によって、表現も説明も違うもの。

他聞にもれず、私も「コーディネートは、まず床の色、そして壁のテイストを考慮し、うんぬん、、、」なんて、依頼された原稿なんかでは書いちゃったりするんですもの。；；
もちろん、これは「一般的・教科書的」なお話だという事につきます。

実際、レイアウトやコーディネートに困っているかたは「こーディネートはこーでねぃと！」と教えて欲しいものですよね？？？
ね？

そういう困った時の裏技は、、、。

まず。

「俺、コレ一番気に入った！」「私、コレ絶対部屋に置きたい！」というのを一つ、見つけておくんです。
それは、ソファでもいい、カーテンでも、小物でも、照明でもいいんです。

で、「それが一番引き立つ物はナンだろう？」と考えてみてください。

たとえばピンときたカーテンが柄物だったら、その中の一色から他の色を選んでベッドファブリックを決めよう、とか、いやいや、他は白一色にしちゃおうか、とか。

小物がシンプルだから、他もシンプルにまとめよう、とか、いいえ、私はこの小物さえあればあとは全部色々な物があっても気にしないもん！とか。

それがご自分の「好みのスタイル」、「オリジナルコーディネート」という事なんです。

たとえば、明るい太陽の下で暮らす南欧の人がビビッドな色彩を好み、それが実際とても空の色、肌の色にマッチしている事。イギリスの曇りがちな「グレー」の空の下に、あのロンドンバスや近衛兵のユニフォームの「赤」が合うという事。

そんな、ごくごく無意識な「合う」というイメージは、人間という「生物」が生まれつき持っているものだと私は思っています。

なので実際仕事の場でもまずはお客様の「嗜好」「ライフスタイル」をじっくりと伺う事が基本だと考えています。

話がちょっと飛んじゃいましたが；「決まらない」「決められない」というのは実は「自分の好みがイマイチはっきりしていない」という事なんだと思っています。
ですから、決まらない場合は、「一つ」で良いので、「ソレを見つける」という事から始めてみてはいかがでしょう。

（ホントに「マジで何も決められない」という方の場合の最終兵器は、「ナチュラルモダン」での統一がおススメ、、、、。つまり日本の暮らしに昔からある「木」のテイストを「センスアップ」したスタイルだから、「なじみ感＋インテリアしてる感」があるんです。）

もちろん、「そんなの、面倒だからプロにまかせるわ」という方、それもご自分の「好みのスタンス」という事！

しかし、良く感じるのですが、プロよりもセンスのある方は沢山いらっしゃいます。とても嬉しい事です。そんな方には、「ハウジング」という住まい全体ベースでのアドバイスができればと考えています。
やはり「感性」というのはひとそれぞれ。一人ひとりの「好き」を輝かせていただけるようなお手伝いをするのが、プロなのだと思っています。

私は「インテリアコーディネート」という言葉より、「インテリアする」という言葉を最近良く使います。

もちろん、実務では色々ありますけれども、どんな小さな事でも、期待された事に対して100％ではなく120％以上の答えを出すのが専門職の使命（うっ；オーバーかしら？）なのではないかしらと、日々、子供、ダンナ、仕事とバトルを繰り広げながらプチ妄想をしておる次第であります。

（久しぶりですのに、ヘンな文章でスミマセン；）

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		<title>ナチュラルモダンコーディネートの寝室</title>
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		<modified>2008-06-12T14:35:41Z</modified>
		<issued>2008-01-21T13:13:22Z</issued>
		
	<dc:subject>ナチュラルモダン</dc:subject>
	<dc:subject>ベッドルーム</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">ナチュラルモダンと一口に言っても、最近はアジアンモダン、シンプルモダンとクロスオーバーな感覚のコーディネートが増えています。ファブリックも、異質なテイスト（↓の写真ではゴールド）などを「ズレワザ」として取り入れると、とても今ドキ調のインテリアになります。




★写真使用家具(ベッド）
【CARNA】 ベッド 本体 セミダブル



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	  	<author>
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		<title>ロマンチックな女の子のお部屋・その2</title>
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		<modified>2008-03-16T18:56:37Z</modified>
		<issued>2006-02-06T14:08:20Z</issued>
		
	<dc:subject>ロマンチック</dc:subject>
	<dc:subject>子供部屋</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">入学・進学を期に、我が家のお姫様にプリンセスチックな
インテリアをと、お考えのママに。

トータルにコーディネートできるこんなシリーズを見つけました。
白がベースなので、気になる今の床の色なども選びません。




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		<title>コタツライフをセンスアップ</title>
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		<modified>2006-05-21T11:13:04Z</modified>
		<issued>2005-12-05T17:14:06Z</issued>
		
	<dc:subject>シンプルモダン</dc:subject>
	<dc:subject>ナチュラルモダン</dc:subject>
	<dc:subject>テーブル</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">冬のコタツライフは快適だけれど、あのコタツ布団の圧迫感と
くすんだ色がどうも苦手という人は多いもの。

でも今年は今まであまりなかったホワイト系のコタツ布団が良く出ています。
ホワイト系は、部屋を明るく、広く見せてくれます。

下の写真の様に、アイボリーの濃淡で合わせたり、



白をベースにした掛け布団に毛足の長いシャギーラグ
を合わせれば
フローリングの部屋にとても映えて、コタツの新しい魅力を発見できるかもしれませんよ。
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		<title>冬に向けて「白」がお洒落。</title>
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		<modified>2006-05-21T11:23:40Z</modified>
		<issued>2005-12-05T16:39:13Z</issued>
		
	<dc:subject>シンプルモダン</dc:subject>		<summary type="text/html" mode="escaped">この冬イチオシなのは「白」のインテリア。

この「白」は、シンプルモダンインテリアがピッタリ。

ちょっと前までは、「ポイント」としての位置付けの意味合いが
強かった「白い家具」ですが、今のトレンドは「オール・ホワイト」。
思いつく限りを「白」でまとめ、その「白」を
「フロストガラスの白」「スチールに塗装された白」「プラスチックの白」
といった感じに、「素材」の微妙な違いで楽しむのです。

そしてインテリア・テイストはもちろん、しゃきっとしたフォルムが身上の
「シンプル・モダン」で。

「オール白」に抵抗がある人には加える色は「ベビーブルー」がおすすめ。
寒い季節にはあまり歓迎されなかった、白と寒色の組み合わせが、新鮮です。

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